愛すべき郷土須坂を いま一度活気みなぎる町に しようではありませんか。
提  言

     1. ぬくもりのある福祉を実現します。   
     2. 活力みなぎる須坂の復活。
     3. こどもは須坂の宝。
     4. 市民が主役の市政。
     5. 民営化を促進し小さな市役所を構築します。

日報は 【千曲のかなた】 に掲載されております
 故郷は緑なりき   


甦れ飯山線

野鳥・地震・経済は国境線が無いが・・・

輪廻転生

須坂人の誇り古川清行刀匠

寒じる朝ほど小春日和

大人は邂逅を生かして大成する

地震はもの言わぬ破壊者

宿六 やんぬるかな

信州中野・豊田のもみじ荘はうめき風呂

主権国家といえるか

この藍と蒼を守るために

学ぶ手立てとしての定時制高校を残さねば・・・

須坂は 須坂たれ

共存の中の住み分け

国家百年の計は教育にあり (寄稿)

地方都市を取り巻く問題について(寄稿)

士為(した)るは その志にあり

四会派による合同議会報告会開催の意義について 

青春群像 

丈夫の矜持 

私にとっての「紫毫之価如金貴」とは

気骨のある政治家でありたい

一生もんの友情を育んで欲しい

母校に咲く 桜の賦命

心の中に生きつづけるもの 

闇に涙する 遺児の悲しみを知れ!

靖国神社に対する一考察 (寄稿)

行政書士の使命

故郷の魂をいじるな

嗚呼 君に武士をみゆ

述懐  その1   若き日 藩侯の墓前に誓う

是々非々を言えなければ議員にあらず

ねがい

臥竜公園へのおもい (寄稿)

中心市街地活性化について  (寄稿)