愛すべき郷土須坂を いま一度活気みなぎる町に しようではありませんか。
提  言

     1. ぬくもりのある福祉を実現します。   
     2. 活力みなぎる須坂の復活。
     3. こどもは須坂の宝。
     4. 市民が主役の市政。
     5. 民営化を促進し小さな市役所を構築します。

日報は 【千曲のかなた】 に掲載されております
 随筆  わが故郷は緑なりき              泉小路 萬良 著    
BGM♪付があります。

泉小路界隈を語る編
其の一〉  笊屋の老夫婦
〈其の二〉  名 医 の 一 言
〈其の三〉  火の見櫓のてっぺんは
〈其の四〉  観 音 さ ま
〈其の五〉  かんだやま

納得の頷き
泉小路改革一歩前に!
美空ひばりの偉大さ

父の思い出・母の思い出編 
 
〈其の一〉  ぬくもり  
〈其の二〉  雪の綿内駅
 
述懐・母のおむすび
長野電鉄屋代線(河東線) 時代の潮流に勝てず
母の諭に臥薪嘗胆 

男なら やってみろ!
緑の壁ゴウヤに寄せる思い
旨いに理屈はいらない

この灯りで おいやれ おいやれ

覚えたての歌を口ずさむ童女

惻隠の心無きは人に非ざるなり
図書館通いと母が買ってくれた下駄

父と子の絆

立志編 夜学のあかり  へこたれるな
元麻布は天空のまち   麻布一本松
元麻布は天空のまち 凛とした男になれ
元麻布は天空のまち   都電の思い出

法曹を志した青春時代 
聖堂脇の蕎麦屋  
学生時代の映画館通い

銀座のすずめ    ゴキブリと牛丼  
銀座のすずめ   ダブルのサトウ

銀座のすずめ (其の3)  靴磨きのおじさん
銀座のすずめ (其の4) 旨いものと出会える街
銀座のすずめ (其の5) ネバーランド!

受験浪人時代
青春群像・英協でのアルバイト      2005.06.13

東洋大学白山学舎の思い出 その
東洋大学白山学舎の思い出 その2
東洋大学白山学舎の思い出 その3  2005.05.21

青春時代は臆することなく学べ
信越線屋代経由・急行「志賀」で上京す
雨宿りしたくとも

甫水会館の思い出
すずらんに寄せて

ふるさとのことば 1
ふるさとのことば 2

怒涛編

人気取りの政治家になってはならない

地方分権時代の市議会議員の彷徨
赤坂のウィンナーカフィー
信にして疑われ、忠にして謗られる

議員奮闘編 議員は、是々非々を言えるが身上(財産)とみつけたり
智恵のすばらしさを知らされる
学生時代とかわらない生活パターンです

平成15年6月議会一般質問の枕詞から
議会は「対面式」を試行します
議員の心得

議会のルールを守るべし その1
議員の発言を非難する前に
行政手続の事後処理として捉えるべきでは?

弾けないギターを引っさげていた仲間
あなたは、使命感に燃えていますか?
涙流れて やまず

諫言 (かんげん) の意味するもの 
小鳥の諌め  (ことりのいさめ)
雀のこころ

議会改革度は全国第31位にランキング
避けたい論議の空転
いぶかしさ

議会制民主主義の堅持が政治信条です
会議録は映像で残すべき時代だ
侃侃諤諤

分別を弁える難しさ
市民の市議を見る眼
いつの間にか、体験者になっている不思議

選挙は今も昔も浪花節にて御座候
湯っ蔵んどが市民の親しめる施設であるために
須坂のためのみならず須高のために

謗る者は汝の謗るに任せん
ためにする論理を覚える勿れ
大浴場のあるホテリョカ

年賀状は心をつなぐもの


青春の追憶編
これぞ将に青春時代の証しかや 
花咲くを 待てずに逝くや 君しるらん 2003.04.04
深夜放送はほろ苦い         2003.07.02

深川探索                   2005.03.05
本屋の数は市民の知的のバロメーター 2005.10.23
こころの温もり                2005.10.25


ことば遣いあれこれ         2007.06.23
都会の下町東向島が好きだ    2008.03.02
上野駅前レストランじゅらくの思い出  2008.04.22

映画はすばらしい!         2008.05.07
朋あり遠方より来る         2008.05.26

新宿駅のプラットホーム       2011.10.14
人が人であるために         2012.03.24
囲碁は生涯の友           2012.05.11

友よさらば                2012.11.03
出席者の多い同級会         2013.01.15
新相馬節は心を打つ         2013.03.10

愛犬権(ゴン)              2013.05.20
これぞ将に燻し銀の歌声       2013.10.07
映画「忍ぶ川」             2013.12.16

夢でしか会えない友がき       2013.12.26
思い出の赤い電車と乙女       2013.12.29
医者いらずの異名をもつ中華そば  2014.01.31

飯綱山はふるさとの山         2014.02.02
向学心は齢(よわい)に関係なし   2014.02.12
夢でしか会えない友          2014.03.09

山の変化と人のしぐさと        2014.05.10
永 訣                   2014.05.11
文明の利器として            2014.04.17

貴様と俺                 2014.07.13
天命と賦命の狭間で          2015.05.23

信州高山・牧の急坂           2016.06.16

終生書生気質編 歴史考察の狭間で             2002.09.13
信無き者は容赦なく断交すべし     2002.09.18
小坂善太郎先生の遺徳に頭を垂れる 2002.11.17

商いの種                  2002.12.06
何遍も読み返す書があるはず     2003.04.12
君は 許せるか!             2003.04.16

朝のひと時が身上            2003.05.07
歴史のかなた その1          2003.05.18
流れのままに               2003.06.28

人の交わりは・・・            2003.07.10
信頼は薄紙のごときものなり     2003.07.13
江戸しぐさ                 2003.07.30

自然界に耳をかざせ          2003.11.23
同じ火薬であるけれど         2003.11.24

季節の巡りとゼンマイ時計       2005.11.15
職人の風上にも置けない素人     2005.11.09
青年は先ず法・政・経を修めよ     2005.10.14

「共謀罪」を新設することの疑義     2005.10.30
中国は大切な隣人            2005.06.03
歴史は繰り返す              2005.02.11

不器用な生き方 いいじゃないか!  2007.04.01
黒田如水に興味津々          2007.06.07
人付き合いの難しさ           2007.09.04

奇怪な体験                2007.09.09
江戸時代までの公文書である候文に遊ぶ 2007.11.23
思えば30年の歳月が流れた     2008.02.03

なりすましは犯罪だ           2008.02.22
さっちゃん症候群            2008.03.20
嗚呼 君や定年にて職を辞するに  2008.04.06

賢者と愚者                2008.04.08
人はなぜ膚の色が違うのか      2008.05.02
墨書に覚えあり              2008.05.06

政治家に求められる 大切なものは  2008.06.04
やる気のない人は表舞台から去れ! 2008.06.07
高僧曰く、信州を評すれば・・・     2008.07.11

型破りと形なしの違い          2008.11.19
失いかけている信義の二字      2011.11.15
街に銭湯を取り戻そう          2011.12.07

忘るる勿れふるさとの山並みを    2012.03.27
北信五岳スケッチ            2012.04.03
梅は咲いたか桜は・・・         2012.04.18

傘がない子は               2012.10.19
須坂のしゃべりとローカル線の使命  2013.05.18
古典落語・藪入り             2013.06.17
忘れえぬ食感               2013.11.16

北信の戦国時代の夢遥         2016.02.09
この母ありて この子あり        2016.04.10

不可忘恩人編 まつべる まつばる 
田中紀美さんを語る
男のやさしさ

故人を偲び頭を垂れる
恩師・宮下平先生を語る
故山岸剛君を偲んで

時空を越えた約束事
恩師・山縣龍観先生を語る
この時期 親しき人が次々と逝かれたことを嘆いて!

小坂憲次先生を偲ぶ


       月報ことぶきを飾った俳句集